東海大学海洋科学博物館
東海大学海洋科学博物館
サンゴ礁の底生生物を集めたきらきら☆ラグーン、幻想的なクラゲギャラリー、
日本初のくまのみ水族館、海の不思議を体験するマリンサイエンスホール、
海の生き物の動きを機械に置き換えたメクアリウム、館内には海の驚きと感動が
いっぱい! 海の生き物と共に、海の不思議を体感しよう!


- 基本情報 -
URL http://www.umi.muse-tokai.jp/
営業時間 9:00~17:00
 ※1月1日は 10:00~16:00まで
休館日 火曜日  ※休日、正月、春休み、GW、7月・8月は営業
年末(12月25日~31日)
入館料 大人(高校生以上) … 1,800円
小人(4歳以上)  …  900円
アクセス JR東海道線「清水駅」下車バス約30分
住所 静岡県静岡市清水区三保2389
TEL 054-334-2385
備考
撮影日 2012年6月


- 館内紹介 -

建物外観と入口
「エントランス」
「きらきら☆ラグーン」
サンゴ礁の海底に生きる動物80種を飼育。サンゴ礁で支えあう命の不思議を公開。
「海洋水槽」
サンゴの海、海藻の海、砂底の海、岩礁の海の4通りの海中景観が楽しめます。
「クラゲギャラリー」
様々なクラゲとその生態を展示。ゆったりとしたクラゲの動きをじっくり観察。
小さなお子様も楽しめるチビッ子たんけんたいやリュウグウノツカイの標本展示。
「津波実験水槽」
1時間に1度、人工的に津波を起こし、その恐ろしさを実感できます。
「一般水槽」
波形に配列された25個の水槽で、熱帯や深海に住む生き物や無脊椎動物を展示。
「河湾の深海生物」
駿河湾は日本で一番深い湾で、そこでみられる深海生物の標本をご紹介します。
「クマノミ水族館」
クマノミの仲間は世界に約30種類。そのうち人気のクマノミ類約20種類を大公開。
「飼育研究室」
ハマクマノミやトウアカクマノミなどの生態の研究を行っています。
「クマノミ・キッズ」
タッチプールでクマノミにご対面。パズルなど遊び道具でクマノミと友達に!
「マリンサイエンスホール」
ピグミィシロナガスクジラの全身骨格など見どころ満載。海の不思議を体験。
「機械水族館(メクアリウム)」
魚やカニなど海の動物の動きを機械で再現したメカニマルは世界に唯一ここだけ。
「メカニマルのモデルたち」
メカニマルのモデルとなったモンハナシャコやシオマネキなどを展示。
「3Dハイビジョンシアター」
優雅なナポレオンフィッシュやサンゴ礁などまるで水中にいるような3D映像。


- 生物紹介 -

バリアリーフアネモネフィッシュ
リュウキュウヨロイアジ
バリアリーフアネモネフィッシュ
リュウキュウヨロイアジ
クルマダイ
オニカマス
クルマダイ
オニカマス
モンハナシャコ
ヤナギクラゲ
モンハナシャコ
ヤナギクラゲ

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