サンシャイン水族館
サンシャイン水族館
サンシャイン水族館は天空のオアシスをコンセプトに掲げ、水族館の魅力である
多種多様な生き物の生命の営みを見せること、アミューズメント機能としての
エンターテインメント性などは維持しつつ、全く新しい非日常空間として、癒し、
安らぎ、くつろぎ、ココロ動かす発見を提供する大人も満足する水族館です。


- 基本情報 -
URL http://www.sunshinecity.co.jp/aquarium/
営業時間 夏季期間(4/1~10/31) 10:00~20:00 (最終入館 19:30)
冬季期間(11/1~3/31) 10:00~18:00 (最終入館 17:30)
 ※季節により変更あり
休館日 年中無休
入館料 大人(高校生以上)   … 1,800円
子供(小・中学生)   …  900円
幼児(4歳以上)    …  600円
シルバー(65歳以上) … 1,500円
アクセス JRほか「池袋駅」東口下車徒歩10分
東京メトロ有楽町線「東池袋駅」下車(6・7番出口)徒歩5分
住所 東京都豊島区東池袋3-1-3
サンシャインシティ ワールドインポートマートビル屋上(10階)
TEL 03-3989-3466
備考 2011年8月4日に名称を「サンシャイン国際水族館」から
「サンシャイン水族館」に改め、リニューアルオープン
撮影日 2011年8月


- 館内紹介 -

エントランスにはアクアスクリーン(流水の壁)があります。
水族館入口となるウェルカムカウンター。
水族館1階「大海の旅」
地球上の約7割を占める海。海に抱かれるような海中散歩をお楽しみください。
「サンシャインラグーン」
ここは青と白が混じりあう世界。光降り注ぐ海のオアシスがここにあります。
「ラッコの海」
ロシアラッコが展示されています。
「ふわりうむ」
ふわふわと漂うクラゲに包まれ、一緒に泳いでいるような感覚になる癒しの空間。
「マンボウとの出会い」
ここでは自由気ままに海を漂うマンボウと目が合う不思議な瞬間が訪れます。
水族館2階「水辺の旅」
世界中の河川や湖など、たくさんの生き物が水辺にすみ、様々な世界が広がります。
「水から陸へ ~両生類の世界~」
カエルやサンショウウオなど、水辺では両生類の多様に富んだ生態を観察できます。
「マングローブの森」と「オーストラリアの海 ~グレートバリアリーフ~」
海と河川が出会う河口域に群生するマングローブや世界最大のサンゴ礁。
「湖にすむアザラシ」
一面を厚い氷で覆われる真冬のバイカル湖、その下で暮らすバイカルアザラシたち。
マリンガーデン「天空の旅」
都会の高層ビルの谷間にヤシの木が茂る異空間が広がり、小動物が暮らしています。
「サンシャインアクアリング」
頭上でアシカやペンギンがまるで都会の空を飛ぶかのように泳ぐドーナツ型水槽。
「アシカたちの砂浜」
のんびりと日向ぼっこをするアシカを観察できる砂で作ったアシカ専用ビーチ。
「どうぶつたちの水辺」
フェネックやミナミコアリクイなど、小動物たちが暮らしています。
「ペンギンビーチ」
ケープペンギンたちが賑やかに暮らす浜辺。
「大河に生きる巨大魚」
時に数メートルもの大きさになる巨大な淡水魚たち。
「ペリカンの丘」
大きなのど袋を使い、仲間同士協力し、集団で狩りをするモモイロペリカン。


- 生物紹介 -

リボンスズメダイ
オニボラ
リボンスズメダイ
オニボラ
ウミテング
ミミックオクトパス
ウミテング
ミミックオクトパス
グリーンイグアナ
ミナミコアリクイ
グリーンイグアナ
ミナミコアリクイ

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