名古屋港水族館
名古屋港水族館
海棲哺乳類たちの進化の歴史を紹介した北館と、日本から南極までの5つの地域、
水域に生息する生き物を紹介した南館から構成された世界最大級の都市型水族館。
展示生物との出会いを通じ、生命の不思議さと海の豊かさを感じてください。


- 基本情報 -
URL http://www.nagoyaaqua.jp/
営業時間 9:30~17:30 (最終入館 16:30)
 ※季節により変更あり
休館日 月曜日(休日の場合は翌日)
年末年始(12月28日~1月4日)
入館料 大人・高校生   … 2,000円
小・中学生    … 1,000円
幼児(4歳以上) …  500円
アクセス 地下鉄名港線「名古屋港駅」下車(3番出口)徒歩5分
住所 愛知県名古屋市港区港町1-3
TEL 052-654-7080
備考
撮影日 2009年7月


- 館内紹介 -

入口と受付
「日本の海」
日本近海に生息するバンドウイルカの飼育の様子や泳ぐ姿を鑑賞できます。
「オーロラの海」
オーロラが映し出される幻想的な空間で遊泳するベルーガ(シロイルカ)。
「進化の海」
大いなる帰還、再び海へもどった史上最大の動物クジラたちの壮大な物語。
「水中観覧席」
好奇心旺盛で人なつっこいバンドウイルカたちと触れ合うことができます。
「メインプール」
大型海洋哺乳動物の生態と臨場感をありのままに体験することができます。
「南館」
5つの海に生きるさまざまな生き物たちの物語。
「日本の海 黒潮水槽」
カツオやマグロなどの回遊魚たちが泳ぐ黒潮の海。マイワシのトルネードは必見。
「深海ギャラリー」
深海6,500mの様子をジオラマと三次元立体映像で再現。深海生物も展示します。
「赤道の海」
自然光を浴びてのびやかに生きる熱帯魚たちの姿が視界いっぱいに広がる水槽。
「サンゴ礁の海」
水中を眺めるとサンゴが織り成すもう一つの熱帯の海が広がります。
「ウミガメ回遊水槽」
巨大なドーナツ型水槽を悠々と泳ぐウミガメを水中と水上の両方から鑑賞できます。
「オーストラリアの水辺」
オーストラリア熱帯域の川辺を再現。進化の歴史を伝える生命たち。
「南極の海」
地球上の氷の90%がこの大地にある厳寒の地南極の環境を再現。


- 生物紹介 -

クロヘリメジロ
アカエイ
クロヘリメジロ
アカエイ
アカマツカサ
ゴンズイ
アカマツカサ
ゴンズイ
ハナガサクラゲ
スッポンモドキ(ブタバナガメ)
ハナガサクラゲ
スッポンモドキ(ブタバナガメ)

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