水道記念館
水道記念館
水道記念館は、琵琶湖・淀川水系の淡水魚の展示、水道100年の歴史、
暮らしと水道のかかわりなどについてわかりやすく紹介する水のミュージアムで
あり、105種3,500尾の淡水魚を集めた淡水魚水族館としても楽しめます。


- 基本情報 -
URL http://www.owgs.co.jp/water-museum/
営業時間 9:30~16:30 (最終入館 16:00)
休館日 月曜日(休日の場合は翌日)
年末年始(12月28日~1月4日)
入館料 無料
アクセス 地下鉄御堂筋線西中島南方駅下車(2番出口)徒歩約15分
住所 大阪府大阪市東淀川区柴島1-3-1
TEL 06-6324-3191
備考 2012年4月1日から一時休館。
撮影日 2009年7月


- 館内紹介 -

建物外観と入口
「エントランスモニュメント」
記念館のシンボルである水時計漏刻。
「自然と生物たちのゾーン」
「天然記念物コーナー」
イタセンパラやアユモドキなど、国内の希少生物たちを鑑賞できます。
「琵琶湖パノラマ」
琵琶湖の地形や自然環境、洗堰の働きなどを紹介しています。
「淀川や琵琶湖に生息する生き物たち」
ヌマムツやアブラボテ、ドジョウなどを展示しています。
「淀川ウォッチング」
モツゴやイチモンジタナゴなどを展示しています。
「ワンドウォッチング」
コイなどの淀川の代表的な大型魚を集めたパノラマ水槽。
「稚魚水槽コーナー」
水生生物の赤ちゃんたちを鑑賞することができます。
「水道の歴史のゾーン」
オゾンレンジャーなど自然のしくみを体験できるバーチャルゲームコーナー。
「地下の水の道」
「江戸時代のくらしと水」
水屋から水を買っていた江戸時代の庶民の暮らしを再現。
「淡水魚飼育研究棟」
琵琶湖・淀川水系の淡水魚を中心に、約188種11,700個体を飼育研究しています。


- 生物紹介 -

イタセンパラ
アユモドキ
イタセンパラ
アユモドキ
ビワコオオナマズ
ブルーギル
ビワコオオナマズ
ブルーギル
スジエビ
ドジョウ
スジエビ
ドジョウ

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